観光スポット

虹ヶ浜海水浴場
白砂青松の海岸線が約3kmにも渡り続く虹ヶ浜海岸は、西日本屈指の海水浴場です。光駅から徒歩3分。松原屋の目の前に広がっています。

室積海岸
虹ヶ浜と並び光市が誇る2大海水浴場です。約5kmにわたって白砂と松林が続く美しい海岸ではヨットやボードセーリングなどのマリンスポーツも盛んです。

海商通り
江戸時代から明治にかけ、北前船の寄港地として回船問屋などで栄えた室積の面影を残す海商通り。古い家屋を活かした土産品店も人気を集めています。

光ふるさと郷土館
江戸時代から昭和30代にかけて醤油屋を営んでいた磯部家を修復し、醤油醸造の様子や醸造道具などの資料を展示して当時の人々の生活や文化を紹介しています。

続-光ふるさと郷土館
郷土館続き・・・江戸時代に室積に寄港していた北前船の大型模型や廻船に関する資料や、優れたデザインと制作技術の高い船箪笥などが展示されています。

普賢寺
昔から「海の菩薩」として全国各地から広い信者を集めてきた普賢寺。毎年5月に行われる普賢まつりには、数多くの露店が軒を連ね盛大なにぎわいをみせます。境内には、雪舟作と伝えられる枯山水の庭園(県指定名勝)があります。

フィッシングパーク光
渡りさん橋147.5メートル、つりさん橋124.5メートル。天然の漁場を利用したフィッシングパークでは1年を通し魚類は豊富。貸し竿やエサの販売もあり、気軽に魚釣りを楽しむことができます。

冠山総合公園
梅を中心に四季を通じて花木が楽しめます。公園内には日本庭園をはじめ、修景地、せせらぎ水路、芝生イベント広場、レストランなどがあり、安らぎと潤いを感じさせる公園です。

あじさい苑
光スポーツ公園の丘陵に咲き乱れるあじさい。ガクあじさい、ローラレイなど20種類のあじさいが15,000株植えられています。

伊藤公記念公園
初代内閣総理大臣伊藤博文公は光市(旧大和町)で生まれ、幼年時代を過ごしました。 ここには、生家をはじめ、生涯を遺品と映像で紹介する資料館、伊藤公が設計した記念館があります。

梅の里(冠梅園)
冠山総合公園内にあり、2月から3月にかけて30数種2000本余りの梅の花が咲き誇り、園内が満開の梅で香り立ちます。

賀茂神社
飛翔天女の姿と唐草模様が刻まれた全国的にも珍しい日本最古の朝鮮鐘(国指定重要文化財)があることで有名。鐘は11世紀後半、南北朝の争乱期に朝鮮より伝来したものと推定されています。

渓月院
渓月院は、椎の森に囲まれ、渓流が流れる山中に位置し、かつて、毛利元就が沼城攻撃のための仮陣屋を設けた場所として知られています。

周防の森ロッジ
青少年の野外活動センター。行事、研修、学習等の活動に最適なロッジはキャンプ場と管理棟からなり、四季を通じて豊かな自然にふれあうことができます。
光市観光マップ
